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下の日記のお口直しに

長いけど面白かったwww


その1


その2



ウメサイト管理人の日記は宝庫だな(*´ー`)




もう一個面白いのあった。これ卑怯だwww


前編


必要ないけど後編も
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by deadontime | 2006-01-31 23:05

1/31

【日記】 いやー


麻生さんが出るというんで流石に報道ステーションを見たんだが・・・


加 ○ 工 作 員 キ レ ス ギ wwwwww



もうあそこまで露骨だと酷いね、靖国問題火付け役のクセにこの問題は日本側に責任があると言わんばかりの口調・・・・。発言中の麻生大臣を睨み過ぎwwwこえーよwwww


ちなみに最初に靖国問題を言い出したのが加○本人です、中国の命令で新聞に書いたのかもしれないけどね。


麻生さんは頭いいんだろうけど喋りはあんまりうまくないな、あれだと言いたいことが理解できるのは同じベクトルの考え方を持っている人種だけじゃないかな。



いやー、とにかく朝日のファビョる姿は笑った笑ったwww
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by deadontime | 2006-01-31 22:52

1/26

【日記】 うーん


この時間に目が覚める・・・寝る努力してるけど長年の癖になってるな。


・・・

久々に漫画の事を。


相変らずジャンプとマガジンは欠かさず読んでる少年の心を持った成人です。


ジャンプで面白いと思うのは

HUNTER×HUNTER
アイシールド21
DEATH NOTE
太蔵もて王サーガ
ピューと吹くジャガー


楽しみにしてるのはこれくらいかな・・・。


俺の感覚で言えばジャンプの質は確実に劣化してると思う。
特にタカヤとかプッシュしてる意味がわからんもん、あれはプロの仕事じゃないだろと素人目でも思うが・・。

逆に太蔵なんかは勿体無いなぁ。
ネタをいい意味でパクリまくってて面白いんだけど、単行本が売れるとは思えない・・・。

がんばれ、超がんばれ。



マガジンは

はじめの一歩
トッキュー


・・・すくなっ

でも倦怠期を抜ければあひるの空も面白くなると思うし、絶望先生もある意味楽しみだし、エアギアも結構楽しみ・・・・。西本英雄も応援してます


終わって欲しいマンガが多いな・・。

ほっといても終わるKYO
とことんどうでもいいウミショー
飽き飽きしているスクラン
絵も話も受け付けないファッションリーダー
厨くさい藤沢とおるの新作
話うっすい戦国生徒会
とことんどうでもいい携帯の話
絵が雑なテニプリのサッカー版、クラック
こんなグダグダになるとは思わなかったゲットバッカーズ
戦国白球伝



うん、私来週からマガジン買うのやめる。
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by deadontime | 2006-01-27 04:44

1/24

【日記】 うむうむ


ホリエモン逮捕されちゃいましたね。

まぁ残念な面も多いですが、ルール破っちゃしょうがないですね。


株価に関して言えば、年頭から上がり続け早くも16000円を突破して、今年中には18000~19000までいくのでは?と予想していた方々へ。昨年見事に株価推移を的中させた中川農水大臣の

「今年は16000円いけば良いんじゃないかな?」

の一言は重かった。


・・・・

米牛肉輸入問題はあれですね、根本的に民族間の問題がある。

あるマンガの受け売りだけど、アメリカ人っていうのは99.999%平気ならそれでいいらしい。



例)100の商品の内、1個不良品があったら不良品に当たる確立は1%


アメリカ的な考え方だと、不良品を作らないようにする努力よりも良品を大量に作って不良品の割合を薄めてしまうらしい。良品を更に900個作れば不良品に当たる確立は0.1%になるからだとか。

逆に日本の考え方は、不良品を作らない「100%」の仕事を目指すんだと。


そういうこともあるから日本車っていうのは世界的な人気があるのだと思う。


今回の牛肉に関してだって同じ事。

「人がBSEに感染することは交通事故で死亡するよりも低い確率だ」

これは米農務次官の発言。


ここからわかるようにアメリカ人というのは0.00000001%は安全だと考えているのだ、それでいいと。しかし日本人は違う、少しでも不安要素があるのならそれを取り除いてくれないと安心できない。


まぁ時代の流れなのか、ゆとり教育のためなのか、ここ数年でこういう精神は大きく失われていると感じるけどね。


あぁあと、吉野家が可哀想と街頭インタビューで答えていた人がいたけれど、米牛肉フェアを打ち出した小さい焼肉屋さんの事は可哀相だと思っても吉野家に大した同情は出来ないな。

吉野家の牛丼に関する企業努力ってあんま見えないもんね。
確か、元の味が出せないから米牛肉を待ちますっていうスタンスだったはずだし。
他の牛丼屋って多かれ少なかれ違う味になってでも消費者のニーズに沿う形で牛丼を提供してる。

一時期のマックとダブって見える。


初値50万で買ったのに半額以下になっていて、株主優待券の質も初期に比べて見るに耐えない酷さのマックとな・・・。エビちゃんには少し感謝だな。
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by deadontime | 2006-01-25 03:30

1/21

【考察】 これも時代の変化なのかな・・。


↓長いけど元ネタ


TBSラジオ「永六輔その新世界」(土曜朝8時半~、放送エリア・関東1都6県)
で昨秋、「いただきます」を巡る話題が沸騰した。
きっかけは「給食費を払っているから、子どもにいただきますと言わせないで、
と学校に申し入れた母親がいた」という手紙だ。
番組でのやり取りを参考に、改めて「いただきます」を考える。

 ◇「私の場合」を募集

 手紙は東京都内の男性から寄せられ、永六輔さん(72)が「びっくりする手紙です」と、次のように紹介した。

 《ある小学校で母親が申し入れをしました。
「給食の時間に、うちの子には『いただきます』と言わせないでほしい。
給食費をちゃんと払っているんだから、言わなくていいではないか」と》

 番組には数十通の反響があり、多くは申し入れに否定的だった。
あるリスナーは「私は店で料理を持ってきてもらった時『いただきます』と言うし、
支払いの時は『ごちそうさま』と言います。
立ち食いそばなど作り手の顔が見える時は気持ちよく、よりおいしくなります」と寄せた。

 一方、母親のような考え方は必ずしも珍しくないことを示す経験談もあった。
「食堂で『いただきます』『ごちそうさま』と言ったら、隣のおばさんに『何で』と言われた。
『作っている人に感謝している』と答えたら『お金を払っているのだから、店がお客に感謝すべきだ』
と言われた」との内容だ。

 また、申し入れを支持する手紙も数通あった。
学校で「いただきます」を言う際、手を合わせることに「宗教的行為だ」、と疑問を投げかける人もいるという。

 永さんは、中華料理店を営む友人の話を紹介した。
その友人は「いただきます」と聞くとうれしいから、お客さんの「いただきます」の声が聞こえたら、
デザートを無料で出すサービスをした。後日、永さんがサービスを後悔していないかと尋ねたところ
「大丈夫です。そんなにいませんから」と言われたという。



・・・・・・・・・・・・


まず自分の感覚で言わせて貰うと、いちいちいただきますを言う言わないという点はどうでもいいんだ。
ただ、言わせないで欲しいというのは違うんじゃないかな?と思う。

それが商売だろうと商売じゃなかろうと、作った人に対しての「いただきます・ごちそうさま」は悪意のある行為じゃないからね。当人が無意識のうちに言ってしまったとしても、それはそれで個人の意識に基づいてやっている訳だから別に構わないと思うんだ。


文中にある「店がお客に感謝すべき~」云々の件は、店側の人が捻くれているようにしか取れないんだよね。それ以前にお客さんが悪意無く言った言葉に対して商売人が返す言葉じゃないしなぁ・・。大体、そんなやり取りがあるくらいだからその人に「ごちそうさま」って言ったのは初めてなんだろうし、親しい間柄じゃないよね。


まぁちょっと話を戻すと、金払ってる食事で義務的にいただきますを言わされることは個人の自由を尊重していないのでは?というのがメインの話だと思うんだが・・・


何か、とりあえず哀しいね。


人間は人間の事をこの世で最も知的で、食物連鎖のトップにいて、弱肉強食の頂点に君臨していると考えている。

だからこそ、作り手に対してだけでなく、自分たちのために犠牲になっているものに対しても感謝を示す。

「食べものを残したりするくせに」っていうのはよく出る話だけど、人間っていうのは自称最強の生物だから勝手なんだと思う。それはそれでいいとも思う。

話がずれてるように感じるけど、要は知的だと自画自賛するなら「偽善だとしても全てに感謝するという美徳を大事にしよう」と思うわけです。


たかが牛丼屋出るときにでも「ごちそうさま」って言いたくならない?言っちゃわない?それも様々な要素を含めた立派な美徳なんじゃないかな。
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by deadontime | 2006-01-22 04:23

1/17

【日記】 どうもどうも


いやぁ、一応真面目に生きてました。


でも・・・

QODもUP当初ほどではないにしろ、そこそこ頑張ってたら

埼玉県2位とかいう廃人称号がついてしまいました・・・。


これ

上手い下手関係なく、実質

「金掛けた暇人ランク」 

なので

不名誉以外の何物でも無い・・・。


このやる気がリネージュに回っていれば1ヶ月1lvは安定して上がるだろうな。



でもまぁリネージュもぼちぼちやってるんですよ。

驚いた事にカーツのモーションがWIZのPCで全く溜まらないのでやる気も落ちてません。

あとはやってて楽しい事があればリネージュ中心にゲームやるんですけどね。



・・・・・

最近世間の事、時事関連に若干疎くなってきた気がする。
一応ニュースは見るし、色々調べたりもするんだけど・・・・・

変な話だけど、こう、熱くならないんですよね。
感覚が変化しているんだろうけど、根本的な判断力だとか判断基準は変わっていない(むしろよっぽどの事がない限り変わらないだろう)

どこか達観してしまっているのか、自分とは無関係の事と錯覚してしまっているのか。

ライブドアに強制捜査とかも「あんだけ成長してるんだから別に起きても不思議じゃないよなー」と思っているし、おじゃまもんの証人喚問を見ていても「別に大したこと出てこないんだろ・・」とか思いながら見てるし。


本質を探ろうとする意思が、日々無意識に起こしている行動が多すぎるせいで欠けてきているのだと思う。世の中には疑問に思うことが数多くあるが、自分が日々生きている事に1%の疑問も感じずに過ごしていたら、自分がほとんど関わらない世界の疑問などどうでもよくなるのは当然の事だ。


もうちょっと自分の意思で頭を使おう。
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by deadontime | 2006-01-17 14:32

1/11

【日記】 @p@


下の早くも見れなくなってた・・・。

ので同じのを今度こそ

おもしろいよ!
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by deadontime | 2006-01-12 03:41

1/10

【日記】 はっはっは


おもしろいよ!



テストとかテストとかテストとかー・・・
なのであんまり遊べません(´・ω・`)
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by deadontime | 2006-01-11 05:30

1/8

【日記】 昨日の話


計ったかのようにウメ本にこんなのが書いてあった。


ウメ「たぶん格ゲーって、視点がマニアになればなるほどつまらなくなるんじゃないかな?新しいものを柔軟に受け入れることができないと、どんどんゲームと状況がつまらなくなっていくと思うんだ。ストⅡやりこんだ人間が空中ガードなんて邪道だ!とかって言うのは一般人の感覚じゃないわけで、新しいものを受け入れる気持ちがないと流行ってるゲームをできないじゃん。」



あー、俺は正にこれだな・・・。勿論、システムを比べた時に出る純粋な好き嫌いっていうのもあるけど、それ以上に自分の好きなゲームを神格化しているような気がする。


KOFも北斗も、見てると楽しいけどやりたいとは思わない。
勿論そのゲームの理不尽さを知っているからっていうのもあるけど、それと同時に新しいシステム環境に飛び込めないんだよな。


年を取っていくと、格ゲーだけじゃなくて他の面でもこういうことって結構あると思う。
アカギの言葉を借りれば「保留癖」ってやつもあるんだろうな。行かず退かず、その場に留まっていたい心。


まぁ・・・ゲーム脳の披露も大概にしないとな・・。
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by deadontime | 2006-01-09 03:48

1/7

【日記】 勝負師。


気質を持っているのか、憧れているだけなのか。とりあえずギャンブルは嫌いじゃないし、戦いという類のものも好きだ。



・自分はゲームマニア


とは言っても今まともにやっているのはアーケードゲームだけ。
一般人から見ればオタクの部類に入るようだけど、ギャルゲーとかエロゲーはやったことない。
当然コミケとかも行った事ない、秋葉系ではないのだ。

でもゲームマニアなんだ、この前幼馴染に言われて「あー、そうだな」と思った。


俺は特に格ゲーに魅力を感じている。
俺みたいな格ゲーへの思い入れを持った人間は、客観的に見てもオタクだと言わざるをえない。言われるまで自分ではあまり意識がないんだけどね。


あまり格ゲーに深入りしてない人にとって、格ゲーがどういうものに見えているのかもうわからないんだよね。昔の自分と同じじゃない?と言われても、もうそんな当時の事覚えてないんだ。それだけ自分の中では大きな存在になっているからね。


やっぱり人と人との戦いだという捉え方を明確にしてから世界観が変わったと思う。
人と人とが対戦してるんだから当たり前じゃんというのはそうなんだが、その対戦に持ち込まれる要素にもいろいろあったりするわけだ。言葉で説明しきるのは不可能なほど・・。


梅原大吾という存在も大きい、彼の格ゲーに対する考え方を読んだ時は目が点になった。
それからも俺は努力を続ける事が出来なかったけど、格ゲー・対戦に対する取り組み方には大きな影響を与えてもらった。今でも対戦を見ていてあーだこーだ言えるのは、対戦観というものだけはしっかり持とうとその時思ったからだろう。



今までにも似たようなことは書いていたと思う。でも今回書いてみて改めて思ったことは、努力する事が出来ない自分への哀れみと、格ゲーという素晴らしい「人と人との戦い」を深く教えてくれた全てへの感謝の気持ちだ。


自分はゲームマニアでよかった。
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by deadontime | 2006-01-08 06:28